ブログ|株式会社名北

技能実習生,建設機械施工技能実習評価試験合格‼

技能実習生の建設機械施工技能実習評価試験が住友建機教習所 愛知教習センターにて7月16日に行われました。

試験は、重機操作の実技試験で、日頃よりの練習が身を結んだと思います。

これからも、日本において学習や技術を学び、技能を高めていければと思っております。

外国人技能実習生、重機の練習

技能実習生、重機の練習をしています。

日々練習を重ね、それぞれが成長して上達していく姿を見るのは嬉しいです。

第99回新川クリーンアップ開催

令和3年6月12日(土曜日)

第99回 新川クリーンアップを開催いたしました。

鴨田エコパークを活動拠点とし、2ヶ月に1回の活動(ゴミ拾い)を行っています。

北名古屋市、清須市、豊山町の2市1町で営む建設会社を中心に構成されており、今年で17年目に入っております。

長年にわたり清掃活動をすることで、地域住民からも大いに感謝され、構成建設会社としても地域貢献の重要さを認識しているところであります。

 

 

 

 

 

 

 

「ゴミのポイ捨てしない、自分たちが住む街をもっとキレイに、住みやすい街にするために。」

「きれいな街は、人も心もきれいにする」

外国人技能実習生、重機の練習中

技能実習生、重機の練習をしています。

平成31年3月に車両系建設機械(整地・運搬・積み込み用及び掘削用)取得後、

運転操作と、作業手順、作業の練習を日々練習をしています。   

重機の操作に慣れてきて、スムーズに作業が出来るようになりました。

ネパールのポカラ市に35,000枚のマスクを寄贈致しました。

ネパールのポカラ市にマスクを支援し、ネットニュースに掲載されました。

【右の抄訳】

日本の企業がポカラ市に35,000枚のマスク寄贈

 

令和3年4月19日、カトマンズ。日本企業『 株式会社 名 北  』がネパールの第二の都市ポカラ市に新型コロナウイルス(covid19)の感染対策のために『 株式会社 名 北 』の子会社である『 名北トレーニング 』の足立昇吾会長がポカラ市を訪れ、ポカラ市のジシ・マン・バハドゥル市長に35,000枚のマスクを寄贈した。

日本の愛知県北名古屋市を拠点とする『 株式会社 名 北 』が世界的流行の新型コロナウイルス(covid19)の感染予防のため、ポカラ市に約100万円相当のマスク35,000枚を支援することをネパールで日本語研修を実施している『 名北トレーニング 』の足立会長が語られた。

ジシ市長はこのマスクがコロナに対する感染予防にいかに貢献するかを述べ、ネパールと日本の関係性がより一層深まり、日本からの支援がネパール人の心を掴んだと語られた。

ホームページをリニューアル致しました。

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よろしくお願い致します。